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※このブログにある文章ならびに画像などのコンテンツの著作権はmintlove70に帰属します。無断転載、引用はご遠慮くださいませ。
内容に過激な性表現を含みます
未成年の方はご覧にならないでください。
★【視線】を初めから読みたい方はこちらから→視線

一番敏感なところを刺激されて、思わず腰が浮いてしまう。
丁度、間崎さんの勃起したペニスを私のお尻がこするような形になってしまった。
それに反応して、間崎さんがまた、乳首を愛撫し始めた。
左の脚を抱えていた森川さんも夢中で私の太腿に唇を這わしている。
三人の男に身体中を弄り回されて、もうどうにもならないくらい反応し続けている私の身体。
出し入れされる指先は私の蜜液でおびただしいくらいに濡れている。
羽交い絞めにされて身動きさえままならないのに、何度も反り返るくらいに高まる波が私を襲う。
「あああっ…だめっ…いっちゃう…」
高瀬さんの指が私の中の一番感じる場所を擦りあげたのと同時に、激しい絶頂感が私を突き上げて、気がつかないうちに間崎さんの膝の上で腰を振っていたようだ。
この時、私は気がつかなかったのだけど、淳はVTRをセットしていたようで、一部始終を撮影されていた。
二人きりになった時、淳は三人の男達の舌と指先に腰を振る私の姿を見せて、私の反応を楽しむのだった。
絶頂を迎えた後、しばらく動けないでいる私のブラウスと下着を男たちは取り去り、濡れそぼった局所を丁寧に拭いてくれた。
男達の下半身は一様に前に鋭く衣服の布地を突き上げている。
誰もが、この淫らなパーティに興奮しきっているのがわかる。
「指でいったね」
淳がからかう。
「腰を振ってたよ」
私は恥ずかしさと惨めさに顔を覆って体を丸めた。
そんなことをしても男たちの視線にさらされていることにはかわらないのだけれど。

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私のM字に開かれた右足を高瀬さんが。
左足を森川さんと呼ばれている男性が押さえている。
高瀬さんは痩せ型で銀縁めがねをかけて、どことなく神経質そう。
森川さんの方は対照的に筋肉質というか、アメフトの選手のようなごつい体格をしている。
部屋には淳の他に、私を背後から抱きしめている間崎さん、今日も撮影に没頭している峰さん。
もうひとり、写真を撮ることに夢中になっている背の高い男性がいる。
この人のことを淳は緒方さんと呼んでいた。
ここにいる人はみんな淳とはかなり親しいらしい。
淳が全く緊張していないのがわかる。
何をするサークルなんだろう。
高瀬さんがあらわになっている私の花弁の部分を指で広げた。
小さな蕾の部分を剥き出して、うすいピンクの芯を晒す。そこを摘み上げながら、私の中へ指を出し入れし始める。
「あああっ…」

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