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※このブログにある文章ならびに画像などのコンテンツの著作権はmintlove70に帰属します。無断転載、引用はご遠慮くださいませ。
内容に過激な性表現を含みます
未成年の方はご覧にならないでください。
★【視線】を初めから読みたい方はこちらから→視線

このまま、後ろから突かれてもいい、とさえ思った。
突かれたいんだと思った。
本当に、淳の言うように、私は淫乱だったんだ。
この人たちに、して欲しかったんだ。
高瀬さんのペニスをしゃぶりながら頭の中で繰り返した。
一瞬、血管がぷくっと膨張すると、頭の上で高瀬さんが低く呻いた。
その瞬間、口の中に彼の精液が流れ混んで来た。
「口を閉じないで、そのままにしていなさい」
そう、命令して、私をカメラの方に向ける。
半開きの口から精液を滴らせて、四つん這いになった私が一斉に撮影された。
私は潤んだ眼でカメラを見て、本当に犬になってしまったような錯覚に呆けている。
その後、私は咥内に溜まった精液を飲み下すことを許された。

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言われた瞬間に、私の腰は激しく振り出す。
高瀬さんのペニスが私の頬に軽く触れた。
舐めさせてもらえる、と、狂喜で口を大きく開けた私に、
「これが大好きなんでしょう」
「ええ、大好きなの、舐めたい、舐めさせてください…」
最後まで言えずに私の咥内は高瀬さんのペニスでいっぱいになった。
飢えた獣が数日ぶりに口にする獲物に対するように、私はむしゃぶりついていた。
上顎に彼が当たるたびに、眩暈がするほどの激しい快感が突き抜けた。
口の中がこんなにも感じるなんて、初めての経験だった。
私の舌は口の中でひるがえって、くびれを探し、その下の輪郭にそって丹念に動いている。
味わいたい、と心底思っていた。
ペニスを上下する私の唇から、涎が滴って、胸元まで濡れている。
両手で、彼の腰を抱きしめて少しでも身体に触れる部分を大きくしようともがいた。
腰は蜜を滴らせながら、ゆるく振って、後ろの男を誘っている。

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