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    ※このブログにある文章ならびに画像などのコンテンツの著作権はmintlove70に帰属します。無断転載、引用はご遠慮くださいませ。
    内容に過激な性表現を含みます
    未成年の方はご覧にならないでください。

    ★【視線】を初めから読みたい方はこちらから→視線
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「自分が淫乱だって、わかったんですね」
緒方さんが近づいて撫ぜる。
「ほっておくと、オナニーしちゃいそうだからな」
そう言って、私の口にペニスを差し出した。
むしゃぶりつくように緒方さんのものを口にする。
緒方さんのペニスを舐めながら、ご褒美だと感じる。
うれしい。
ペニスを。舐めさせられて、うれしいと感じる自分がまた、いる。
喉の奥まで入れて咥内で締め付けるように上下を繰り返す。
彼の怒張がぴくぴくと伝わってくる。
いったん口を離し、ペニスの裏を舌先で舐める。また、フラッシュが光っている。どんな姿も残されるんだ、と思う。
多分、これからずっと、この姿を思い出させるために。
また、口に含んで味わうように吸い付く。おいしい、と心底感じてしまう。
両手がいつの間にか、睾丸の袋を愛撫して捧げるように持ち上げていた。
緒方さんが私の口の中で放出した後、高瀬さん、間崎さん、森川さんのものも、立て続けに舐めた。
四人とも、私の口の中に大量の精液を出した。
私は腰を振りながら、男達の精液を飲んだ。
それもまた、うれしい、と感じてしまう。
男達は私が完全に奴隷犬になったことに満足して、バスルームに行く事を許した。

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それだけでも、甘い痺れが腰を包む。
男達の表情は欲望と嘲り。
下腹部を猛々しいほどに怒張させて、私にみせつけるように腰を揺らす。
乳房の膨らみを自分で揉んで、思わずうめき声をもらしてしまう。
「どうして、そんなに尖ってるの」
不意に誰かが尋ねる。
「見て欲しいんです。私の、乳首…。見られて感じるの。ほら、あぁ」
誰にも触られていないのに、鋭い快感が突き上げる。
「ここも、ほら、こんなに濡れてるの」
私は自分で脚を開いてM字になる。
花弁を押し広げて、男達の目に晒す。
「奥さん、あそこ真っ赤ですよ」
「充血してひくひくしてる」
また、嘲笑。
「ほら、言われて、また中から出てきた」
あぁ、本当に。
指で自分の花びらを広げる。
指先で少し触れただけで、痺れるような快感が駆け上る。
「クリトリスもね、勃起してますよ」
あぁ。
「ねぇ、いやらしいの、私の」涙を目に溜めて男達を見上げた


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