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内容に過激な性表現を含みます
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★【視線】を初めから読みたい方はこちらから→視線

一番敏感なところを刺激されて、思わず腰が浮いてしまう。
丁度、間崎さんの勃起したペニスを私のお尻がこするような形になってしまった。
それに反応して、間崎さんがまた、乳首を愛撫し始めた。
左の脚を抱えていた森川さんも夢中で私の太腿に唇を這わしている。
三人の男に身体中を弄り回されて、もうどうにもならないくらい反応し続けている私の身体。
出し入れされる指先は私の蜜液でおびただしいくらいに濡れている。
羽交い絞めにされて身動きさえままならないのに、何度も反り返るくらいに高まる波が私を襲う。
「あああっ…だめっ…いっちゃう…」
高瀬さんの指が私の中の一番感じる場所を擦りあげたのと同時に、激しい絶頂感が私を突き上げて、気がつかないうちに間崎さんの膝の上で腰を振っていたようだ。
この時、私は気がつかなかったのだけど、淳はVTRをセットしていたようで、一部始終を撮影されていた。
二人きりになった時、淳は三人の男達の舌と指先に腰を振る私の姿を見せて、私の反応を楽しむのだった。
絶頂を迎えた後、しばらく動けないでいる私のブラウスと下着を男たちは取り去り、濡れそぼった局所を丁寧に拭いてくれた。
男達の下半身は一様に前に鋭く衣服の布地を突き上げている。
誰もが、この淫らなパーティに興奮しきっているのがわかる。
「指でいったね」
淳がからかう。
「腰を振ってたよ」
私は恥ずかしさと惨めさに顔を覆って体を丸めた。
そんなことをしても男たちの視線にさらされていることにはかわらないのだけれど。

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