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    ★【視線】を初めから読みたい方はこちらから→視線
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「自分が淫乱だって、わかったんですね」
緒方さんが近づいて撫ぜる。
「ほっておくと、オナニーしちゃいそうだからな」
そう言って、私の口にペニスを差し出した。
むしゃぶりつくように緒方さんのものを口にする。
緒方さんのペニスを舐めながら、ご褒美だと感じる。
うれしい。
ペニスを。舐めさせられて、うれしいと感じる自分がまた、いる。
喉の奥まで入れて咥内で締め付けるように上下を繰り返す。
彼の怒張がぴくぴくと伝わってくる。
いったん口を離し、ペニスの裏を舌先で舐める。また、フラッシュが光っている。どんな姿も残されるんだ、と思う。
多分、これからずっと、この姿を思い出させるために。
また、口に含んで味わうように吸い付く。おいしい、と心底感じてしまう。
両手がいつの間にか、睾丸の袋を愛撫して捧げるように持ち上げていた。
緒方さんが私の口の中で放出した後、高瀬さん、間崎さん、森川さんのものも、立て続けに舐めた。
四人とも、私の口の中に大量の精液を出した。
私は腰を振りながら、男達の精液を飲んだ。
それもまた、うれしい、と感じてしまう。
男達は私が完全に奴隷犬になったことに満足して、バスルームに行く事を許した。

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テーマ:SM
ジャンル:アダルト
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